ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 健康 > 感染症 > 麻しん(はしか)の流行について
現在地 トップ > 分類でさがす > 健康・福祉 > 健康 > 予防接種 > 麻しん(はしか)の流行について

本文

麻しん(はしか)の流行について

更新日:2026年5月1日更新 ページ番号:0037801 印刷ページ表示

麻しん(はしか)患者が増えています

 現在国内で麻しん患者が、2020年以降最多となるペースで増加しており、今後も流行の拡大が懸念されます。
麻しんは感染力がきわめて高い感染症のため、注意が必要です。マスクや手洗いでは感染予防として十分ではなく、ワクチンが重要です。

《ワクチン接種》
 ・ご自身の発症予防、重症化予防、集団としての感染拡大防止の観点から、ワクチンは2回接種することが重要です。
 ・お子様が麻しん・風しんワクチンの定期接種の対象である1歳又は就学前1年間にある場合、積極的に早期の接種をご検討ください。
 ・海外では大きな流行が複数の国で報告されています。接種が不十分な場合、渡航の2週間前までに接種することをご検討ください。
 

麻しんの感染拡大防止に向けた国民の皆様へメッセージ [PDFファイル/436KB]

千葉県感染症発生情報<外部リンク>

厚生労働省 麻しん(はしか)について<外部リンク>

厚生労働省 海外へ渡航される皆様へ<外部リンク>

旭市の子どもの定期予防接種についてはこちら

MR(麻しん風しん混合)ワクチンの定期接種期間延長についてはこちら

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)