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水道本管の埋設費用を市が一部負担します

更新日:2020年11月10日更新 ページ番号:0002541 印刷ページ表示

これまで水道本管がない場所への本管埋設費用については、申請者の全額負担となっていましたが、水道普及の向上を図るため、一般(個人)住宅に限り、本管の埋設費用を市が一部負担します。

制度の目的

本管のない場所への管埋設費用について、申請者と旭市の費用負担割合を定めて施行し、水道普及の向上を図ることを目的とします。

対象

専用住宅などの住居系を対象とし、宅地開発や営利目的のアパート、建売住宅等は対象外となります。

費用負担

  • 管の埋設延長が10メートル以下の場合:
    申請者の全額負担
  • 管の埋設延長が10メートルを超える場合:
    申請者:10メートル部分の全額+10メートルを超えた部分の2分の1を負担
    旭市:10メートルを超えた部分の2分の1を負担

その他

当該年度内に工事完了の見込みのない場合と、当該年度に予算不足が生じる場合は、次年度の扱いとなります。

旭市水道事業配水管布設費用の負担に関する要綱(※要綱のPDFファイルへ)[PDFファイル/73KB]

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