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新生児聴覚スクリーニング検査の公費負担制度が始まりました

更新日:2021年4月2日更新 ページ番号:0010303 印刷ページ表示

新生児期に耳の聞こえにくさや難聴を早く発見できるよう検査を受けましょう。
 生まれてくる赤ちゃんの1,000人に1~2人は生まれつき難聴を持つと言われています。生まれつきの難聴を早く発見して、早期治療や支援を行うことが、赤ちゃんのコミュニケーションや言葉の発達にとても大切です。

開始日/令和3年4月1日
対象者/令和3年4月1日以降に生まれた生後50日以内の児
助成額/初回検査1回のみ3,000円
利用方法/
(1)母子健康手帳別冊に新生児聴覚スクリーニング検査受診票が組み込まれています。
(2)令和3年3月31日までに母子健康手帳を交付された人は、県内の病院にある受診票で助成が受けられます。
(3)里帰り出産等に伴い県外で出産する人は問い合わせてください。

詳しくは千葉県ホームページ<外部リンク>をご覧ください。