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ふれあいセンターなどの利用
市長への手紙の趣旨
ふれあいセンターの前を通ると、いつも車が1台止まっているだけで、利用されている様子が余り感じられません。
ふれあいセンターやその類似施設について、もっと市民が利用しやすい形にしたり、趣味の講座や教室を定期的に開催したりするなど、施設を活用してもらうため取り組みを考えて、市民に周知した方が良いと思います。
回答
干潟地域にあるコミュニティ施設(コミュニティセンター、ふれあいセンター、萬歳地区多目的研修センター)は、市民が集い・学ぶことができる施設として、各種団体の自主活動や、みそ加工等で利用する場合に貸し出しを行っています。
これらの施設は、より良い地域コミュニティづくりのために、地域住民の活動及び交流の場として設置していますので、より多くの市民の皆様に施設を利用していただけるよう、周知方法などを工夫します。

