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養育医療費給付制度

養育医療費給付制度とは

 身体の発育が未熟なまま生まれた赤ちゃんが、指定医療機関において入院治療が必要と認められた場合に、その治療に必要な医療費の一部を市が公費助成する制度です。

対象

 出生時の体重が2000g以下などで、医師が未熟性が高く、入院治療が必要と認めた赤ちゃん

申請方法

 申請には下記の書類が必要です。なお、必ず赤ちゃんの入院中に旭市健康管理課(0479-63-8766)へ申請を行ってください。

 (1)養育医療給付申請書
 (2)養育医療同意書(世帯全員及び世帯外扶養者の署名が必要です。)
 (3)養育医療意見書(指定医療機関で記入してもらってください。)
 (4)世帯調書
  ※(1)から(4)の書類は、旭市健康管理課(旭市保健センター・飯岡保健センター)の窓口で配布、またはホームページでダウンロードできます。
  養育医療給付申請書ダウンロードページ
 (5)所得税額等を証明する書類(生計を同一にする世帯分。)
  最新の源泉徴収票
  最新の確定申告書(税務署等の受付印があるもの)の控え
  最新の非課税証明書など
   ※上記証明書類は対象年度をそろえてください。
 (6)赤ちゃんの保険証(健康保険証がまだお手元にない場合は、加入申請中であることがわかる証明書等。)
 (7)個人番号通知カード(世帯全員及び世帯外扶養者)
 (8)身分証明書(来庁者)

その他

このページに関するお問い合わせ
健康管理課庶務企画班(旭市保健センター)
電話: 0479-63-8766
お問い合わせフォーム
旭市役所 法人番号 6000020122157 〒289-2595 千葉県旭市ニの1920番地 【地図】 / 電話:0479-62-1212(代表)
開庁時間:土日・祝日・年末年始を除く、月曜〜金曜 午前8時30分〜午後5時15分(一部窓口及び施設を除く)
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